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安田寿之、爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック「Summer plays interludes. - Soundtracks」リリース!

  • 20 分前
  • 読了時間: 2分
夕暮れの都市高架道路がカーブし、街灯と高層ビルが並ぶ。左にYOKOSOの建物、下部にSummer plays interludes. (Soundtracks)の文字

爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック、心地よい夏の小品集。 安田寿之による今作『Summer plays interludes. - Soundtracks』は、先にリリースされた『Summer plays interludes.』のサウンドトラック・アルバムとなっている。


Styrismディレクションによる映像用楽曲シリーズ第二弾。近未来的なR&B、爽快なネオ・ソウル、軽快なシンセポップなど多彩なサウンドに、ほのかなアジアのニュアンスが漂う。 前作に続き全工程を安田寿之単独で手がけた、生成AI時代の完全ヒューマンメイド(AI-Free)作。写真家・三嶋義秀による写真が本作も視覚から彩っている。


リリース情報

Summer plays interludes. - Soundtracks(読み:サマープレイインタールーズサウンドトラックス)

アーティスト:安田寿之(読み:ヤスダトシユキ)

リリース日:2026年9月2日(水)


配信リンク:


All Songs Compose & Mix:安田寿之

レーベル:Styrism inc. / TIME LLC

UPC(JAN) : 4571694736514


<トラックリスト>

  1. Pacha (Soundtrack)

  2. Vlieg (Soundtrack)

  3. Ny Foko (Soundtrack)

  4. Vse (Soundtrack)

  5. Mico Lumine (Soundtrack)

  6. Taevapuu (Soundtrack)

  7. Maya (Soundtrack)

  8. Los tas keen (Soundtrack)


アーティスト情報
水辺で横顔を見せる男性。青いシャツを着て静かに遠くを見つめ、背景には陽光で輝く水面がぼけて広がる。

安田寿之

兵庫県宝塚市出身。1990年代中盤よりFPMとして活動後、2000年に1stアルバム「Robo*Brazileira」を発表。以降、コンセプチュアル作からシンガー・ソングライター的な作品まで多様な制作を行い、世界的コンピ「Red Hot + Rio 2」にも参加。5thアルバム「Nameless God’s Blue」では、J-WAVEチャートにて6週にわたりランクイン。Towa Tei、Atom Heart、Fernanda Takai(Pato Fu)、Clara Muldaurらと、内外・ジャンル問わず共作・共演を行う。TV、CM、中野裕之監督映画、篠山紀信写真映像作品、桑原茂一コメディ作品、パフォーマンスなどへの制作も多数。「西園寺さんは家事をしない」(TBS)、「これは経費で落ちません!」(NHK)、「突然ですが、明日結婚します」(フジテレビ)など、コメディ作品へ上品で瀟洒な劇伴音楽を提供。音楽環境研究所合同会社代表として、多様な音楽家のリリースを行いながら、音楽による社会貢献を目指し新しい仕事の創出を行っている。武蔵野音楽大学にてコンピュータ音楽、音楽ビジネスを教える。


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