安田寿之、爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック「Summer plays interludes. - Soundtracks」リリース!
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爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック、心地よい夏の小品集。 安田寿之による今作『Summer plays interludes. - Soundtracks』は、先にリリースされた『Summer plays interludes.』のサウンドトラック・アルバムとなっている。
Styrismディレクションによる映像用楽曲シリーズ第二弾。近未来的なR&B、爽快なネオ・ソウル、軽快なシンセポップなど多彩なサウンドに、ほのかなアジアのニュアンスが漂う。 前作に続き全工程を安田寿之単独で手がけた、生成AI時代の完全ヒューマンメイド(AI-Free)作。写真家・三嶋義秀による写真が本作も視覚から彩っている。
リリース情報
Summer plays interludes. - Soundtracks(読み:サマープレイインタールーズサウンドトラックス)
アーティスト:安田寿之(読み:ヤスダトシユキ)
リリース日:2026年9月2日(水)
配信リンク:
All Songs Compose & Mix:安田寿之
レーベル:Styrism inc. / TIME LLC
UPC(JAN) : 4571694736514
<トラックリスト>
Pacha (Soundtrack)
Vlieg (Soundtrack)
Ny Foko (Soundtrack)
Vse (Soundtrack)
Mico Lumine (Soundtrack)
Taevapuu (Soundtrack)
Maya (Soundtrack)
Los tas keen (Soundtrack)
アーティスト情報

安田寿之
兵庫県宝塚市出身。1990年代中盤よりFPMとして活動後、2000年に1stアルバム「Robo*Brazileira」を発表。以降、コンセプチュアル作からシンガー・ソングライター的な作品まで多様な制作を行い、世界的コンピ「Red Hot + Rio 2」にも参加。5thアルバム「Nameless God’s Blue」では、J-WAVEチャートにて6週にわたりランクイン。Towa Tei、Atom Heart、Fernanda Takai(Pato Fu)、Clara Muldaurらと、内外・ジャンル問わず共作・共演を行う。TV、CM、中野裕之監督映画、篠山紀信写真映像作品、桑原茂一コメディ作品、パフォーマンスなどへの制作も多数。「西園寺さんは家事をしない」(TBS)、「これは経費で落ちません!」(NHK)、「突然ですが、明日結婚します」(フジテレビ)など、コメディ作品へ上品で瀟洒な劇伴音楽を提供。音楽環境研究所合同会社代表として、多様な音楽家のリリースを行いながら、音楽による社会貢献を目指し新しい仕事の創出を行っている。武蔵野音楽大学にてコンピュータ音楽、音楽ビジネスを教える。
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