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都会の喧騒をイメージしたノスタルジックな「Neon sign」リリース、MV公開



福岡県福岡市を拠点に活動しているラッパー「Has-ki」が、1月24日(水)に新曲「Neon Sign」を配信リリースし、MVを公開した。


本作のテーマは、「夜の都会」。

流れるようにかつ軽やかなビートにオシャレなフレーズや、現代らしい言い回しがありつつも、どこか90年代のようなノスタルジックな雰囲気が入り混ざっているのが特徴の1作となっている。


 

リリース情報

Digital Single「Neon sign」

2024.1.24 Release


MV情報

Has-ki/Neon sign 【Official Music Video】

2024/01/24 20:00に公開。


アーティスト情報

Has-ki


福岡を拠点としている20歳のラッパー。14歳からフリースタイルを始め、16歳から本格的に曲作りをスタート。自主制作した楽曲が「Fukuoka Collective (現:SPACE SHOWER FUKUOKA)」に特集される。「Has-ki」に改名後、2021年10月リリース「かぷせるわーるど」は、TikTokでも人気を博した。2022年にフルアルバム「Normal」・EP「Diary 1」リリース、プレイリストやLOVE FM・ZIP-FM・bayfmなどに次々とプッシュされ、「One room」はCRJA FUKUOKAチャート2位を獲得、「blue sky」はティーンカルチャーやSpotify Japan 急上昇チャートにリストイン。近年は、ADD CREATIVE・Gerardparmanなどと共作、釈迦坊主・サイプレス上野・SONOTAなどと共演するなど、J-Hip hopを軸にしながらもその枠を広げていく活動を行う。



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