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記事 (169)

2026年9月16日2
Sana.、自分らしく前へ進む姿を描いた3rdシングル「Short cut」リリース!
作詞・作曲・編曲までを自ら手がけるシンガーソングライター・Sana.が、3rdシングル「Short cut」を2026年9月16日にリリースした。 本作は、「なりたい何かがあるだけでいい。愛しているものだけ、抱きしめて。」という想いを軸に、弱さや迷いを否定するのではなく、それも自分自身の一部として受け入れながら前へ進んでいく姿を描いた一曲。 自信を持ちたい気持ちとどうしてもネガティブになってしまう自分の間で揺れながらも、「こんな自分でも悪くない」と自分を励ます、等身大のリリックが心に響く。不安定さや生きづらさをエネルギーへと変え、「私は私のままで進んでいく」と歌うSana.の姿勢が、聴く人の背中を静かに押してくれる一曲となっている。 リリース情報 Sana.「Short cut」 Release Date: 2026.9.16(水) Tracklist: Short cut アーティスト情報 Sana. 2026年活動開始。変幻自在の歌唱力を基盤に、作詞・作曲からアレンジまで一貫して携わるシンガーソングライター。海外R&Bを軸としながら、ブラックミュージック・HIP...

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2026年9月2日2
安田寿之、爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック「Summer plays interludes. - Soundtracks」リリース!
爽快と洗練を極めたエレクトロニック・サウンドトラック、心地よい夏の小品集。 安田寿之による今作『Summer plays interludes. - Soundtracks』は、先にリリースされた『Summer plays interludes.』のサウンドトラック・アルバムとなっている。 Styrismディレクションによる映像用楽曲シリーズ第二弾。近未来的なR&B、爽快なネオ・ソウル、軽快なシンセポップなど多彩なサウンドに、ほのかなアジアのニュアンスが漂う。 前作に続き全工程を安田寿之単独で手がけた、生成AI時代の完全ヒューマンメイド(AI-Free)作。写真家・三嶋義秀による写真が本作も視覚から彩っている。 リリース情報 Summer plays interludes. - Soundtracks(読み:サマープレイインタールーズサウンドトラックス) アーティスト:安田寿之(読み:ヤスダトシユキ) リリース日:2026年9月2日(水) 配信リンク: https://lnk.to/SPL_Soundtracks All Songs Compose & Mix:安田寿之...

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2026年9月1日2
nett!、名義変更後初となる『北回帰線上のおとぎ』リリース!
これまで“Now Emitters!”として都内を中心にライブ活動を行ってきた3ピース・ロックバンドが、バンド名を“nett!(読み:ネット)”へと変更。名義変更後初となる作品『北回帰線上のおとぎ』をリリースした。 midwest emoや2000年代の日本のオルタナティブロックから影響を受けたサウンドを基盤に、ジャンルの垣根を越えた音楽を追求するnett!。ライブハウスシーンでも徐々に注目を集め始めている彼らは、一般的に ”強さ” や “善さ” とされる価値観への違和感を起点に、そうした枠組みに飲み込まれない日本語表現を模索している。インスト楽曲を含む、全7曲収録。弱さや不器用さを否定するのではなく、そのまま抱えながら生きることを肯定する独自の世界観が、本作にも色濃く表れている。 また、アートワークはVo./Gt.の宝がコラージュを手掛けている。音楽だけでなくビジュアルにおいても独自の表現を追求した、nett!の新たなスタートを告げる作品となっている。 リリース情報 『北回帰線上のおとぎ』 アーティスト:nett! 2026年9月2日(水) デジタル配信リリース...

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